お供えとしてお菓子を置く事も問題ありません。

他に果物などをお供えするのもよいでしょう。

また、四十九日までの間は弔問客が訪れることも多いかと思われます、お供え物としてお菓子等を持参頂いた時には、故人の前に献げるようにするとよいでしょう。

弔問客の気持ちを汲み、故人に最初に召し上がって頂き、ある程度期間が過ぎたら賞味期限が来る前に家族で頂くようにします。

本来 [お供え] というのは、故人を慎んで・故人を思い・残された家族へ弔問客が献げるものという意味があります。

 

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