葬儀は故人の冥福を祈り、迷わず極楽浄土に行けるように送り出すための儀式です。

そのため、仏様の世界 (極楽浄土) を表す右手と現世 (衆生) を表す左手を合わせることによって成仏を願うという意味で合掌をします。

また仏教では合掌することで [煩悩] と呼ばれる、妬み・怒り・愚痴など、人の苦の原因となるものを仏様の力で洗い清めるとも考えられています。

これらのことから、葬儀における合掌は [故人の心身を清めて極楽浄土に導いていただくことを願う作法] であると言えるでしょう。

 

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