故人を送りだす中で大切な儀式である納棺、通夜の前や葬儀まで日にちがある場合は早めに棺に納める、いわば最初の別れの儀です。

納棺とは基本的には通夜の前に故人を棺に納める儀式のことを指し、具体的には [故人の身を清める] ・ [死に装束を着せて旅支度を整える] と言ったことを行ないます。

また、故人が愛用していたものや思い出の品も、死後の世界で安らかに過ごすために一緒に納められます。

納棺はどのような流れで進むのか・何を準備したらよいのかなど、知っておくことで故人に寄り添い、温かなお別れの時間を過ごせます。

 

誠和葬祭では葬儀を迎えるにあたり、当社専属の納棺師 (おくりびと) がお手伝いをさせていただきます。

小山市・下野市・野木町にて実績ある(有)誠和葬祭までご相談・お問い合わせください。

 

* 故人に寄り添い温かなお別れへのお手伝い、当社専属納棺師の手配

* 小山聖苑葬でのご当家に寄り添った葬儀の施行・事前相談

 

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